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(全商品:15点)

  • 普及型8チャンネル LoRaWANゲートウェイ LPS8-JP【技適取得済み】
    普及型8チャンネル  LoRaWANゲートウェイ  LPS8-JP【技適取得済み】
    LoRa 仕様:
    1 x SX1308 + 2 x 1257 LoRa Tranceiver
    一般仕様:
    10M/100M RJ45 Ports x 1
    1 x 2.4G WiFi (802.11 bgn)
    1 x USB host port
    Power Input via USB Type-C: 5V, 2A
    こんな感じのサイズ感です。裏面は壁掛け対応です。
    LPS8日本語マニュアル


    オープンなOpenWRTで設計されています!


















    28,380円
    注文数:
  • 屋外向け 8ch LoRaWANゲートウェイ DLOS8-JP【技適承認済み】
    屋外向け 8ch LoRaWANゲートウェイ DLOS8-JP【技適承認済み】
    DLOS8-JP は、オープンソースの屋外向け 8 チャンネル LoRaWAN ゲートウェイです。 WiFi、イーサネット、3G または 4G セルラーを介して LoRa 無線通信を IP ネットワークにブリッジできます。 LoRa 無線技術により、ユーザーはデータを送信し低いデータレートで非常に長い距離
    までに到達できます。

     DLOS8-JP は、Semtech社パケットフォワーダーを使用し、LoRaWAN プロトコルと完全に互換性があります。 SX1301 LoRaWAN コンセントレータが含まれ、10 個のプログラム可能な並列復調パスを提供します。

    DLOS8 -JPには、さまざまな国で使用できるように事前に構成された標準 LoRaWAN 周波数帯域が設定されています。

    ユーザーは、独自の LoRaWAN ネットワークで使用する周波数帯をカスタマ
    イズすることもできます。DLOS8-JP は、LoRaWAN サーバーなしで ABP LoRaWAN エンドノードと通信もできます。

    システムインテグレーターは、その機能を活用し独自の LoRaWAN サーバーをセットアップしたり、サードパーティの LoRaWAN サービスを使用せずに、既存の IoT サービスとしてシステム構築ができます。


    *屋外向け 8ch LoRaWANゲートウェイ DLOS8-JPの特長
    ・オープンソース OpenWrtシステム
    ・管理方法:Web GUI, SSH経由 LAN またはWiFi
    ・10 同時処理プログラムでモジュレーションパス
    ・LoRaWANパケットフィルタリング
    ・遠隔確認 LED表示
    ・ビルトインGPS モジュレーション
    ・外付けファイバーグラスアンテナ
    ・802.3af PoE
    ・IP65
    ・ライトプロテクション
    ・Quectel EC25 LTE通信モジュール搭載
    ・電力消費量:12v 300 ~500mA

    *屋外向け 8ch LoRaWANゲートウェイ DLOS8-JP日本語マニュアル


    107,800円
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  • LoRaWAN対応温度湿度センサモジュール LHT65-JP-E3 10パックキット
    LoRaWAN対応温度湿度センサモジュール LHT65-JP-E3  10パックキット
    LoRaWAN対応温度湿度センサモジュール LHT65-JP-E3  10パック割引キットです。

    82,500円
    注文数:
  • 防水ケース+電池付き汎用LoRaWAN センサノード LSN50 v2 10パックキット
    防水ケース+電池付き汎用LoRaWAN センサノード LSN50 v2  10パックキット
    汎用LoRaWAN センサノード LSN50 v2 10パックキットとなります。

    LSN50 v2 は、長距離LoRaWAN センサーノードです。屋外のデータロギング用に設計されており、長期間の使用と安全なデータ伝送のためにLi / SOCl2 バッテリーを搭載しています。開発者が、産業レベルのLoRa およびIoT ソリューションを迅速に展開できるように設計されています。そしてユーザーのアイデアを実用的なアプリケーションに変えて、IoT を具現化するのに役立ちます。あらゆる物を簡単にプログラミング、作成、接続できます。

    SX1276 / SX1278 のSemtech LoRa チップをベースにしています。ユーザーは、データを送信し、低いデータレートで非常に長い範囲の距離に到達できます。電流消費を最小限に抑えながら、超長距離スペクトラム拡散通信と高い干渉耐性を提供します。灌漑システム、スマートメータリング、スマートシティ、スマートフォン検出、ビルディングオートメーションなどのプロフェッショナルワイヤレスセンサーネットワークアプリケーションを対象としています。

    LSN50 v2は、STMicro 社製のSTM32l0x チップを使用しています。STML0x は、高性能ARM®Cortex®-M0+ 32 ビットRISC コアが動作するユニバーサルシリアルバス(USB2.0 クリスタルレス)の接続能力を組み込んだ超低電力STM32L072xx マイクロコントローラーです。 32 MHz の周波数で、メモリ保護ユニット(MPU)、高速組み込みメモリ(192 K バイトのフラッシュプログラムメモリ、6 K バイトのデータEEPROM および20 K バイトのRAM)に加えて、拡張I / O と周辺機器の幅広い範囲で使えます。

    *LSN50 v2日本語マニュアルはこちらから
    129,800円
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