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(全商品:38点)

  • ソーラー給電・普及型LoRaWANウェザーステーションキット WSC2-Compact-LS-JP【技適取得済み】
    ソーラー給電・普及型LoRaWANウェザーステーションキット WSC2-Compact-LS-JP【技適取得済み】
    *WSC2-Compact-LSの概要
    WSC2-Compact-LSは、Draginoの第3世代 ウェザーステーションキットです。このキットは、天気予報のための情報を提供したり、天気や気候を研究するために、大気の状態を測定するために設計されています。

    第3世代ウェザーステーションキットのワイヤレス送信機(WSC2-Compact-LS)とセンサーは低消費電力で、余分な電源やMQTTを必要としません。 簡単な設置方法と低コストで長距離無線ウェザーステーションキットを提供することを目標としています。

    ウェザーステーションキットWSC2-Compact-LSには、LoRaWAN送信機、温度/湿度/気圧の3 in 1センサー、照度センサー、レインゲージが含まれています: 温度、湿度、気圧トランスミッターは、ウェザーステーションと通信するためにI2Cインターフェイスを使用しています。 また、転倒バケツ方式の雨量計を接続するためにパルスカウント入力を備えています。

    *WSC2-Compact-LS の特徴と仕様
    ・LoRaWAN 1.0.3 クラス A
    ・周波数帯域: CN470/EU433/KR920/US915/EU868/AS923/AU915/IN865
    ・超低消費電力
    ・割り込み雨量計サポート
    ・Bluetooth v5.1サポートとLoRaWAN遠隔設定可能
    ・無線OTA(Over The Air)ファームウェアアップデート
    ・パラメーター変更のためのATコマンド対応
    ・設定変更のためのダウンリンク機能
    ・IP66ベース防水ケース
    ・3000mAh 充電式リチウムイオンバッテリー

    3 in 1センサー: DR-THP-6P
    温度センサー:
    ・測定範囲: -40 to + 80°C
    ・精度: ±0.2 @ 0-90 °C
    ・分解: 0.1°C
    ・ロングタームシフト: <0.03 
    湿度センサー:
    ・測定範囲: 0 ~ 99.9% RH
    ・精度: ± 2%RH ( 0 ~ 100%RH)
    ・分解: 0.01% RH
    ・ロングタームシフト: <0.25 %
    気圧センサー:
    ・精度: ±0.1kPa@25°C 101kPa
    ・測定範囲: 300 ~ 1100hPa

    照度センサー: DR-IL-6P
    ・BH1750ベース 照度センサー
    ・分解: 1 lx
    ・測定範囲: 0-65535 lx
    ・動作範囲: -40 °C ~ 85 °C
    ・ケーブル長 : 50cm

    雨量計: DR-RG-6P
    ・雨量直径: 200mm; 鋭角刃: 40° ~ 45°
    ・測定範囲: 規定値 0~100mm/day
    ・分解: 0.1mm
    ・降雨強度範囲: 0.01~4mm/min
    ・出力シグナル: パルス信号
    ・ケーブル仕様: 2メーター長,2ワイヤーシステム (パルス信号)

    *ウェザーステーションキットWSC2-Compact-LSの日本語カタログ

    ウェザーステーションキットWSC2-Compact-LSの日本語マニュアル

    *小売業DXソリューション ~ 天候データ活用による品揃え・集客予測



    71,500円
    注文数:
  • ソーラー給電・普及型LoRaWANウェザーステーションキットWSC2-Compact-LS-JP 雨量センサー特別版【技適取得済み】
    ソーラー給電・普及型LoRaWANウェザーステーションキットWSC2-Compact-LS-JP 雨量センサー特別版【技適取得済み】
    *WSC2-Compact-LSの概要
    WSC2-Compact-LSと雨量計センサー DR-RG-6Pのみの特別版です!3 in 1センサーと照度センサーは含まれません!

    WSC2-Compact-LSは、Draginoの第3世代 ウェザーステーションキットです。このキットは、天気予報のための情報を提供したり、天気や気候を研究するために、大気の状態を測定するために設計されています。

    第3世代ウェザーステーションキットのワイヤレス送信機(WSC2-Compact-LS)とセンサーは低消費電力で、余分な電源やMQTTを必要としません。 簡単な設置方法と低コストで長距離無線ウェザーステーションキットを提供することを目標としています。

    ウェザーステーションキットWSC2-Compact-LSには、LoRaWAN送信機、温度/湿度/気圧の3 in 1センサー、照度センサー、レインゲージが含まれています: 温度、湿度、気圧トランスミッターは、ウェザーステーションと通信するためにI2Cインターフェイスを使用しています。 また、転倒バケツ方式の雨量計を接続するためにパルスカウント入力を備えています。

    *WSC2-Compact-LS の特徴と仕様
    ・LoRaWAN 1.0.3 クラス A
    ・周波数帯域: CN470/EU433/KR920/US915/EU868/AS923/AU915/IN865
    ・超低消費電力
    ・割り込み雨量計サポート
    ・Bluetooth v5.1サポートとLoRaWAN遠隔設定可能
    ・無線OTA(Over The Air)ファームウェアアップデート
    ・パラメーター変更のためのATコマンド対応
    ・設定変更のためのダウンリンク機能
    ・IP66ベース防水ケース
    ・3000mAh 充電式リチウムイオンバッテリー

    ◇雨量計: DR-RG-6P
    ・雨量直径: 200mm; 鋭角刃: 40° ~ 45°
    ・測定範囲: 規定値 0~100mm/day
    ・分解: 0.1mm
    ・降雨強度範囲: 0.01~4mm/min
    ・出力シグナル: パルス信号
    ・ケーブル仕様: 2メーター長,2ワイヤーシステム (パルス信号)

    *ウェザーステーションキットWSC2-Compact-LSの日本語カタログ

    ウェザーステーションキットWSC2-Compact-LSの日本語マニュアル

    *StarlinkとLoRaWANゲートウェイを活用した山岳地帯リモート気象監視システム
     
    https://joomlaweb.blog.fc2.com/blog-entry-2734.html

    *小売業DXソリューション ~ 天候データ活用による品揃え・集客予測



    49,500円
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  • ソーラー給電型 RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LS-JP 【技適取得済み】
    ソーラー給電型 RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LS-JP 【技適取得済み】
    RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LSとは?
    Dragino RS485-LB/LSは、IoTソリューション向けのRS485 / UARTからLoRaWANへのコンバータです。 RS485またはUARTセンサーをRS485-LB/LSコンバータに接続し、RS485-LB/LSがセンサーデータを定期的に読み取り、LoRaWANネットワーク経由でIoTサーバーにアップロードするように設定できます。

    RS485-LB/LSは、RS485センサー、3.3V/5V UARTセンサー、または割り込みセンサーとインターフェースできます。RS485-LB/LSは、外部センサーに電力を供給するための3.3V出力と5V出力を提供します。両方の出力電圧は制御可能で、システム全体の消費電力を最小限に抑えることができます。

    RS485-LB/LSはIP67防水性能を備え、8500mAh Li-SOCI2バッテリーまたはソーラー給電+リチウムイオンバッテリーを搭載しており、数年間の長期使用に耐える設計となっています。RS485-LB/LSは、クラスAの標準LoRaWAN 1.0.3に準拠しています。長距離伝送が可能で、LoRaWAN対応ゲートウェイやIoTサーバーとの統合が容易です。

    データアップリンクでは、RS485-LB/LSはユーザー定義のコマンドをRS485デバイスに送信し、RS485デバイスからの応答を受信します。 RS485-LB/LSは、これらの応答データをユーザー定義のルールに従って処理し、最終的なペイロードを取得してLoRaWANサーバーにアップロードします。

    データダウンリンクの場合、RS485-LB/LS は LoRaWAN クラス A で動作します。LoRaWAN サーバーからダウンリンクコマンドを受信すると、RS485-LB/LS は LoRaWAN サーバーからのコマンドを RS485 デバイスに転送します。

    RS485-LB/LS は、 BLE 設定とワイヤレス OTA アップデートをサポートしており、ユーザーの使いやすさが向上します。各 RS485-LB/LS には、LoRaWAN 登録用の固有キーがプリロードされています。これらのキーを LoRaWAN サーバーに登録すると、電源投入後に自動的に接続されます。

    *RS485-LB/LS特徴
    ・ LoRaWAN 1.0.3 Class A
    ・ 周波数帯域:  
    CN470/EU433/KR920/US915/EU868/AS923/AU915/IN865/RU864/MA869
    ・ 超低消費電力
    ・ 柔軟なルールで複数のRS485デバイスをサポート
    ・ Modbusプロトコルサポート
    ・ 割り込みアップリンクをサポート
    ・ 3.3Vまたは5VのUARTセンサーの接続をサポート
    ・ Bluetooth v5.1およびLoRaWANリモート設定をサポート
    ・ 無線OTAファームウェアアップデートをサポート
    ・ パラメータを変更するためのATコマンド
    ・ 定期的にアップリンクサポート
    ・ 設定構成変更のためのダウンリンク
    ・ 8500mAh Li/SOCl2 バッテリー (RS485-LB)
    ・ ソーラーパネル + 3000mAh リチウムイオンバッテリー (RS485-LS)

    *RS485-LB/LS仕様
    ◇共通DC特性:
    ・供給電圧: ビルトインバッテリー, 2.5v ~ 3.6v
    ・可動温度: -40 ~ 85°C 
    ◇I/Oインターフェース:
    ・バッテリー制御可能出力 (2.6v ~ 3.6vバッテリーに依存)
    ・ +5v 制御可能な出力
    ・ 1 x RS485インターフェース
    ・ 1 x UARTインターフェース , 3.3v or 5v
    ・ 1 x 割り込み or デジタル入力ピン
    ・ 1 x I2C インターフェース
    ・ 1 x one wireインターフェース
    ◇LoRa仕様:
    ・ 周波数帯, Band 1 (HF): 862~1020 Mhz
    ・ 最大+22 dBm コンスタントRF出力比
    ・ 受信感度: down to -139 dBm.
    ・ 優れたブロッキング耐性 
    ◇バッテリー:
    ・ Li/SOCI2充電不可バッテリー
    ・自己放電: <1% / Year @ 25°C
    ・最大連続電流: 130mA
    ・ 最大ブースト電流: 2A, 1 second 
    ◇電力消費
    ・ スリープモード: 5uA @ 3.3v
    ・ LoRa送信モード: 125mA @ 20dBm, 82mA @ 14dBm

    RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LB・LSの動画解説


    RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LB・LSの概要

    *RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LB-JP日本語カタログ


    *RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LB-JP日本語マニュアル


    *RS485/UART to LoRaWANコンバーターRS485-LB/LS関連ブログ

    20,350円
    注文数:
  • ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ LPS8 v2-JP 【技適取得済】
    ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ LPS8 v2-JP 【技適取得済】
     LPS8v2-JP は、オープンソースのLoRaWANゲートウェイです。WiFi、Ethernet、携帯電話ネットワーク(オプションの4Gモジュール)経由で、LoRa無線ネットワークをIPネットワークにブリッジすることができます。LoRa無線ネットワークは、低速で長距離のデータを送信することができます。

     LPS8v2 -JPは、LoRaWANプロトコルに完全対応しています。LPS8v2-JP は、以下のような様々なLoRaWANネットワーク接続をサポートしています。Semtech UDP Packet Forwarder、LoRaWAN Basic Station、
    ChirpStack MQTT Bridgeなど、様々なLoRaWANネットワーク接続に対応しています。

     これにより、LPS8V2 は、市場にあるほとんどのLoRaWANプラットフォームで動作することができます。またLPS8v2 には、LoRaWANサーバーとIoTサーバーが内蔵されており、システムインテグレーターがクラウドサービスやサードパーティのサーバーを使わずにIoTサービスを展開することを可能にします。

     LoRaWANの周波数帯は国によって異なります。LPS8v2 には、これらの周波数帯があらかじめ設定されています。また、ユーザー自身が、LoRa無線ネットワークで使用する周波数帯をカスタマイズすることも可能です。

     LPS8v2-JPは、リモートマネジメントremote.itに標準対応しています。システムインテグレーターは、ゲートウェイの遠隔監視と保守を容易に行うことができます。

    主な特長:
    • オープンソースDebian システム
    • ウェブ UI, WAN or WiFi経由SSHで管理
    • リモート管理
    • 自動プロビジョニングによる一括展開と管理
    • LoRaWANゲートウェイ
    • 10 個のプログラム可能なパラレル復調パス
    • 異なるLoRaWANリージョン設定対応に事前設定済
    • LoRaWANリージョンパラメータのカスタマイズ対応
    • 異なる種類のLoRaWAN接続対応
    • Semtech UDP Packet Forwarder
    • LoRaWAN Basic Station
    • ChirpStack-Gateway-Bridge (MQTT)
    • ビルトインThe Things Network ローカルLoRaWANネットワークサーバー
    • ビルトイン Node-Red ローカルアプリケーションサーバー

    ハードウェアシステム:
    • CPU: Quad-core Cortex-A7 1.2Ghz
    • RAM: 512MB
    • eMMC: 4GB

    インターフェース:
    • 10M/100M RJ45 Ports x 1
    • Multi-Channel LoRaWAN無線ネットワーク
    • WiFi 802.11 b/g/n

    LPS8 v2 カタログ

    *LPS8 v2日本語ユーザーマニュアル

    13.4 How to change built-in LoRaWAN Server from ChirpStack v4 to TTN Stack v3.
    ChirpStack から TTNv3 に変更する方法をご参照ください。

    *BACnetとLoRaWANを連携してビルをスマート化-ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ LPS8 v2活用方法 1/2

    *BACnetとLoRaWANを連携してビルをスマート化-ビルトインサーバー LoRaWANゲートウェイ LPS8 v2活用方法 2/2



    72,600円
    注文数:
  • 新バージョン!LoRaWAN対応超音波距離センサー DDS75-LB 【技適取得済み】
    新バージョン!LoRaWAN対応超音波距離センサー DDS75-LB 【技適取得済み】
    Dragino DDS75-LBは、IoTソリューション向けのLoRaWAN距離検知センサーです。センサーと平面物体との距離を測定するために使用されます。この距離検知センサーは、距離測定に超音波センシング技術を採用したモジュールであり、データの信頼性を高めるために内部で温度補償が行われます。DDS75-LBは、水平距離測定、液面レベル測定、駐車場管理システム、物体の近接・存在検知、スマートゴミ箱管理システム、ロボットの障害物回避、自動制御、下水道、底面水位監視などのシナリオに適用可能です。

    本製品は、測定対象物とセンサー間の距離を検知し、その値を無線経由でLoRaWANネットワークサーバー(TTN)にアップロードします。

    DDS75-LBに採用されたLoRa無線技術により、低データレートで極めて長距離の通信が可能となります。超長距離のスペクトラム拡散通信と高い耐干渉性を提供しつつ、消費電力を最小限に抑えます。DDS75-LBは、BLE設定およびワイヤレスOTAアップデートに対応しており、ユーザーにとって使いやすい設計となっています。DDS75-LBは、8500mAhのLi-SOCI2バッテリーで駆動し、最大5年間の長期使用に耐えるよう設計されています。

    各DDS75-LBには、LoRaWAN登録用の固有のキーセットがプリロードされています。これらのキーをローカルのLoRaWANネットワークサーバーに登録すれば、電源投入後に自動的に接続されます。

    主な特徴

     高精度な距離測定: 最新の超音波技術により、280mm〜7500mmの範囲を±(1cm+S*0.3%)の高精度で検知。温度補正機能により、データの信頼性を向上させています。

    LoRaWAN通信対応: LoRaWAN 1.0.3 Class Aに対応。低消費電力で長距離通信が可能なため、遠隔地からのデータ収集が容易です。

    省エネルギー設計: 8500mAh Li-SOCI2バッテリー(DDS75-LB)またはソーラーパネル+3000mAh Li-ionバッテリー(DDS75-LS)を搭載し、用途に応じた長期運用が可能。

    堅牢な屋外仕様: IP66等級相当の防水性能を備え、-40°C〜+85°Cの広い温度範囲で動作。過酷な屋外環境でも安定した性能を発揮します。

    柔軟な設定とアップデート機能: Bluetooth v5.1を使用した簡単な設定が可能。また、ワイヤレスOTAアップデートに対応し、ユーザーの利便性を向上させています。

    主な仕様
    通信方式: LoRaWAN Class A、測定範囲: 280mm 〜 7500mm(平面物体に対して)精度: ±(1cm+S*0.3%)(S: 距離)動作温度: -40°C 〜 +85°C防水規格: IP66相当電源8500mAh 塩化チオニルリチウム電池(LB)ソーラーパネル+3000mAh リチウムイオン電池(LS)ケーブル長: 25cm

    The Things Network対応:無料で使えるLoRaWANプラットフォーム「The Things Stack」をはじめ、AWS IoT Core for LoRaWANと連携し利用できます。

    公式マニュアルは、こちらです。


    *S
    tarlinkとLoRaWANゲートウェイを活用した山岳地帯リモート気象監視システム
     
    https://joomlaweb.blog.fc2.com/blog-entry-2734.html






    27,500円
    注文数:
  • 普及型SX1302-8チャンネル LoRaWANゲートウェイ LPS8N-JP【技適取得済】
    普及型SX1302-8チャンネル LoRaWANゲートウェイ LPS8N-JP【技適取得済】

     LPS8N-JPは、オープンソースベースのLoRaWANインドアゲートウェイです。WiFiEthernet3Gまたは4Gセルラーネットワークを介して、LoRa無線ネットワークをIPネットワークにブリッジすることができます。 LoRa無線技術により、ユーザーはデータを送信し、低データレートで非常に長い距離に到達することができます。

     LPS8N-JPは、Semtech社のパケットフォワーダーとLoRaWANステーション接続を使用し、LoRaWANプロトコルと完全な互換性があります。 また、SX1302 LoRaWAN コンセントレータを搭載し、10個のプログラマブルパラレル復調パスを提供します。

     LPS8N-JPは、各国標準のLoRaWAN周波数帯域を予め設定しています。また、ユーザー自身がLoRaネットワークで使用する周波数帯をカスタマイズすることも可能です。

     LPS8N-JPは、LoRaWANサーバーを介さずにABP LoRaWANエンドノードと通信可能です。 システムインテグレーターは、LoRaWANサーバーの設置やサードパーティー製LoRaWANサービスを利用せずに既存のIoTサービスとの統合に利用することができます。

    *主な特長

    • オープンソースOpenWRT システム
    • ウェブ UI, WAN or WiFi経由SSH管理
    • 自動プロビジョニングによる一括展開と管理
    • SX1302  8チャンネルLoRaWANゲートウェイ 
    • 10個のプログラム可能なパラレル復調パス
     オプション 4G LTEバックホール接続
    •  複数サーバー遠隔集中管理 - remote it!
    • 異なるLoRaWANリージョン設定事前登録
    •  Semtech UDP Packet Forwarder
    •  LoRaWAN Basic Station
    •  ChirpStack-Gateway-Bridge (MQTT)
    •  LoRaWANの地域設定に対応するための事前設定
    •  LoRaWANの地域別パラメータをカスタマイズ可
    •  ABPエンドノードのローカルデコードと MQTTサーバーへの転送サポート


    *LPS8N-JPカタログ

    https://www.slideshare.net/copstalk/sx13028-lorawan-lps8njp-254728220


    *LPS8N-JP日本語マニュアル
     ↓
     https://www.slideshare.net/copstalk/sx13028-lorawan-lps8njp



      The Things Stack Cloudから連携された新型CO2センサーAQS01-LのデータをTago.IOで見える化 1 / 2
        
        
    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/825


      The Things Stack Cloudから連携された新型CO2センサーAQS01-LのデータをTago.IOで見える化 2 / 2
        
        
    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/826














    31,900円
    注文数:
  • 第三世代 LoRaWAN汎用センサーノード SN50v3-LB リチウム電池内蔵型【技適取得済】
    第三世代 LoRaWAN汎用センサーノード SN50v3-LB リチウム電池内蔵型【技適取得済】
    SN50V3-LB/LS LoRaWANセンサーノードは、長距離LoRaセンサーノードです。それは屋外での使用のために設計され、8500mAh Li / SOCl2バッテリーまたは長期使用のための太陽電池+リチウムイオンバッテリーを搭載しています。SN50V3- LB / LSは、迅速に産業レベルのLoRaとIoTソリューションを展開する開発者を容易にするために設計されています。
     それは実用的なアプリケーションにアイデアを回し、モノのインターネットを現実にするためにユーザーを支援します。プログラム、作成が簡単で、どこでもモノを接続できます。

    SN50V3-LB/LSワイヤレス・パーツは、SX1262をベースとしており、低データレートで極めて長距離のデータ送信と到達を可能にします。それは、消費電流を最小限に抑えながら、超長距離スペクトラム拡散通信と高い干渉耐性を提供します。
    灌漑システム、スマート・メータリング、スマート・シティなど、プロフェッショナルなワイヤレス・センサ・ネットワーク・アプリケーションを対象としています。

    SN50V3-LB/LSは、256KBフラッシュと64KB RAMを備えた強力な48Mhz ARMマイクロコントローラを搭載しています。さまざまなセンサに接続できるマルチプレックスI/Oピンを備えています。SN50V3-LB/LSにはBLEモジュールが内蔵されており、携帯電話を介してリモートでセンサーを設定することができます。また、メンテナンスが容易なプライベートLoRaプロトコルによるOTAアップグレードをサポートしています。

    SN50V3-LB/LSは、LSN50シリーズの第3世代センサーノードです。オープンソースプロジェクトであり、成熟したLoRaWANスタックとアプリケーションソフトウェアを持っています。ユーザーは、IoTプロジェクトにプリロードされたソフトウェアを使用したり、さまざまな要件に合わせてソフトウェアを簡単にカスタマイズすることができます。

    *SN50v3の特徴
    ・LoRaWAN 1.0.3 クラス A
    超低消費電力
    オープンソースハード/ソフトウェア
    ・帯域: CN470/EU433/KR920/US915/EU868/AS923/AU915/IN865
    Bluetooth v5.1&LoRaWAN遠隔設定サポート 
    無線OTA ファームウェアアップデート
    定期的アップリンクと設定変更ダウンリンク対応
    8500mAh リチウム/SOCl2バッテリー内蔵 (SN50v3-LB)
    ソーラー給電+ 3000mAh二次充電バッテリー(SN50v3-LS)

    *SN50v3の仕様
    共通DC特性:
    供給電圧: バッテリー内蔵, 2.5v ~ 3.6v
    可動温度: -40 ~ 85°C
    I/Oインターフェース:
     バッテリー出力 (2.6v ~ 3.6v) 
      +5v 制御可能出力
     3 x 割り込みまたはデジタルIN/OUTピン
     3 x 1線式インターフェース
    1 x UARTインターフェース
     1 x I2Cインターフェース

    LoRa仕様:
     周波数帯 Band 1 (HF): 862~1020Mhz 
     最大+22 dBm コンスタントRF出力比
     受信感度: down to -139 dBm. 
     優れたブロッキング耐性

    *バッテリー:
     リチウム/SOCI2 非充電バッテリー
     容量: 8500mAh
     自己放電: <1% / Year @ 25°C 
     最大連続電流: 130mA 
     最大昇圧電流: 2A, 1 second

    *消費電力:
     スリープモード: 5uA @ 3.3v
      LoRa送信モード: 125mA @ 20dBm,  82mA @ 14dBm

    *SN50v3-LB/LS日本語カタログ

    *SN50v3-LB/LS日本語マニュアル




    15,400円
    注文数:
<< 前へ 1 2 3 4 56 次へ >>

(全商品:38点)

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