商品一覧

表示件数:
<< 前へ 1 23 4 5 次へ >>

(全商品:35点)

  • LoRaWANソーラー電磁弁コントローラー SVC01-LS2【技適認証取得済】
    LoRaWANソーラー電磁弁コントローラー SVC01-LS2【技適認証取得済】
    *LoRaWANソーラー電磁弁コントローラーSVC01-LS2 とは? 
    Dragino SVC01-LS2は、スマート灌漑用に設計されたソーラー給電型LoRaWAN電磁弁コントローラーです。SVC01-LS2は、2つの電磁弁を制御する機能を備えており、水流センサーからのパルスカウントで水量を取得することができます。

    これら2つの機能により、SVC01-LS2は遠隔での水量の監視および制御に最適です。SVC01-LS2は、BLEによる設定およびワイヤレスOTAアップデートに対応しており、ユーザーにとって使いやすい設計となっています。SVC01-LS2の電源は、ソーラー給電+リチウムイオンバッテリー、あるいは12 VDC電源から供給されます。

    各SVC01-LS2には、LoRaWAN登録用の固有のキーセットがプリロードされています。これらのキーをローカルのLoRaWANネットワークサーバーに登録すると、電源投入後に自動的に接続されます。

     特徴
    ・LoRaWAN: Version 1.0.3
    ・バルブコントロール: 2チャンネルソレノイドバルブ(電磁弁)コントロール
    ・バルブ駆動能力: DC 9V~12Vのラッチングパルスソレノイドバルブ(電磁弁)に対応
    ・最大駆動電流: 1.5A
    ・互換性: TORO P150, PGV101 (9V DC), およびその他の灌漑用パルスバルブ
    ・水量の測定: 水量計測用2チャンネルパルス計数
    ・灌漑スケジューリング: 設定可能なタイマー式灌水
    ・バッテリー: 10,000mAh リチウムイオン充電池
    ・ソーラー給電パネル: 1.2 W
    ・侵入保護: IP67等級
    ・耐久性に関する特徴: 過酷な環境下での動作を維持する空気圧バランス

    仕様
    共通 DC 特性:
    ・電源電圧: 内蔵バッテリー、2.8V~3.6V
    ・動作温度: -40 ~ 85°C

    LoRa 仕様:
    ・周波数範囲、バンド1 (HF): 862 ~ 1020  Mhz
    ・最大+22 dBmの一定RF出力(対)
    ・受信感度:最大-139 dBm
    ・優れたブロッキング耐性

    バッテリー:
    ・リチウム塩化チオニル(Li/SOCl2)非充電式電池
    ・容量: 19000mAh
    ・自己放電:1%未満/年(25℃)
    ・最大連続電流:130mA
    ・最大昇圧電流:2A(1秒間)
    ・リチウムイオン充電式 
    ・容量: 10000mAh
    ・自己放電: 1%未満/年(25℃)
    ・最大連続電流: 130mA
    ・最大昇圧電流: 2A, 1 second

    消費電力:
    ・スリープモード: 5uA @ 3.3v
    ・LoRa転送モード: 125mA @ 20dBm, 82mA @ 14dBm

    *LoRaWANソーラー電磁弁コントローラーSVC01-LS2日本語カタログ

    *LoRaWANソーラー電磁弁コントローラーSVC01-LS2日本語マニュアル

    *LoRaWANソーラー電磁弁コントローラーSVC01-LS2 動画解説

    *LoRaWANソーラー電磁弁コントローラーSVC01-LS2ブログ

    42,900円
    注文数:
  • 普及型SX1302-8チャンネル LoRaWANゲートウェイ LPS8N-JP【技適取得済】
    普及型SX1302-8チャンネル LoRaWANゲートウェイ LPS8N-JP【技適取得済】

     LPS8N-JPは、オープンソースベースのLoRaWANインドアゲートウェイです。WiFiEthernet3Gまたは4Gセルラーネットワークを介して、LoRa無線ネットワークをIPネットワークにブリッジすることができます。 LoRa無線技術により、ユーザーはデータを送信し、低データレートで非常に長い距離に到達することができます。

     LPS8N-JPは、Semtech社のパケットフォワーダーとLoRaWANステーション接続を使用し、LoRaWANプロトコルと完全な互換性があります。 また、SX1302 LoRaWAN コンセントレータを搭載し、10個のプログラマブルパラレル復調パスを提供します。

     LPS8N-JPは、各国標準のLoRaWAN周波数帯域を予め設定しています。また、ユーザー自身がLoRaネットワークで使用する周波数帯をカスタマイズすることも可能です。

     LPS8N-JPは、LoRaWANサーバーを介さずにABP LoRaWANエンドノードと通信可能です。 システムインテグレーターは、LoRaWANサーバーの設置やサードパーティー製LoRaWANサービスを利用せずに既存のIoTサービスとの統合に利用することができます。

    *主な特長

    • オープンソースOpenWRT システム
    • ウェブ UI, WAN or WiFi経由SSH管理
    • 自動プロビジョニングによる一括展開と管理
    • SX1302  8チャンネルLoRaWANゲートウェイ 
    • 10個のプログラム可能なパラレル復調パス
     オプション 4G LTEバックホール接続
    •  複数サーバー遠隔集中管理 - remote it!
    • 異なるLoRaWANリージョン設定事前登録
    •  Semtech UDP Packet Forwarder
    •  LoRaWAN Basic Station
    •  ChirpStack-Gateway-Bridge (MQTT)
    •  LoRaWANの地域設定に対応するための事前設定
    •  LoRaWANの地域別パラメータをカスタマイズ可
    •  ABPエンドノードのローカルデコードと MQTTサーバーへの転送サポート


    *LPS8N-JPカタログ

    https://www.slideshare.net/copstalk/sx13028-lorawan-lps8njp-254728220


    *LPS8N-JP日本語マニュアル
     ↓
     https://www.slideshare.net/copstalk/sx13028-lorawan-lps8njp



      The Things Stack Cloudから連携された新型CO2センサーAQS01-LのデータをTago.IOで見える化 1 / 2
        
        
    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/825


      The Things Stack Cloudから連携された新型CO2センサーAQS01-LのデータをTago.IOで見える化 2 / 2
        
        
    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/826














    31,900円
    注文数:
  • 新バージョン!LoRaWAN対応超音波距離センサー DDS75-LB 【技適取得済み】
    新バージョン!LoRaWAN対応超音波距離センサー DDS75-LB 【技適取得済み】
    Dragino DDS75-LBは、IoTソリューション向けのLoRaWAN距離検知センサーです。センサーと平面物体との距離を測定するために使用されます。この距離検知センサーは、距離測定に超音波センシング技術を採用したモジュールであり、データの信頼性を高めるために内部で温度補償が行われます。DDS75-LBは、水平距離測定、液面レベル測定、駐車場管理システム、物体の近接・存在検知、スマートゴミ箱管理システム、ロボットの障害物回避、自動制御、下水道、底面水位監視などのシナリオに適用可能です。

    本製品は、測定対象物とセンサー間の距離を検知し、その値を無線経由でLoRaWANネットワークサーバー(TTN)にアップロードします。

    DDS75-LBに採用されたLoRa無線技術により、低データレートで極めて長距離の通信が可能となります。超長距離のスペクトラム拡散通信と高い耐干渉性を提供しつつ、消費電力を最小限に抑えます。DDS75-LBは、BLE設定およびワイヤレスOTAアップデートに対応しており、ユーザーにとって使いやすい設計となっています。DDS75-LBは、8500mAhのLi-SOCI2バッテリーで駆動し、最大5年間の長期使用に耐えるよう設計されています。

    各DDS75-LBには、LoRaWAN登録用の固有のキーセットがプリロードされています。これらのキーをローカルのLoRaWANネットワークサーバーに登録すれば、電源投入後に自動的に接続されます。

    主な特徴

     高精度な距離測定: 最新の超音波技術により、280mm〜7500mmの範囲を±(1cm+S*0.3%)の高精度で検知。温度補正機能により、データの信頼性を向上させています。

    LoRaWAN通信対応: LoRaWAN 1.0.3 Class Aに対応。低消費電力で長距離通信が可能なため、遠隔地からのデータ収集が容易です。

    省エネルギー設計: 8500mAh Li-SOCI2バッテリー(DDS75-LB)またはソーラーパネル+3000mAh Li-ionバッテリー(DDS75-LS)を搭載し、用途に応じた長期運用が可能。

    堅牢な屋外仕様: IP66等級相当の防水性能を備え、-40°C〜+85°Cの広い温度範囲で動作。過酷な屋外環境でも安定した性能を発揮します。

    柔軟な設定とアップデート機能: Bluetooth v5.1を使用した簡単な設定が可能。また、ワイヤレスOTAアップデートに対応し、ユーザーの利便性を向上させています。

    主な仕様
    通信方式: LoRaWAN Class A、測定範囲: 280mm 〜 7500mm(平面物体に対して)精度: ±(1cm+S*0.3%)(S: 距離)動作温度: -40°C 〜 +85°C防水規格: IP66相当電源8500mAh 塩化チオニルリチウム電池(LB)ソーラーパネル+3000mAh リチウムイオン電池(LS)ケーブル長: 25cm

    The Things Network対応:無料で使えるLoRaWANプラットフォーム「The Things Stack」をはじめ、AWS IoT Core for LoRaWANと連携し利用できます。

    公式マニュアルは、こちらです。


    *S
    tarlinkとLoRaWANゲートウェイを活用した山岳地帯リモート気象監視システム
     
    https://joomlaweb.blog.fc2.com/blog-entry-2734.html






    27,500円
    注文数:
  • LoRa/LoRaWAN 5" タッチスクリーン LTS5-JP 【技適取得済】
    LoRa/LoRaWAN 5" タッチスクリーン LTS5-JP 【技適取得済】

    One Channel Hub対応LoRa/ LoRaWAN HMIタッチスクリーンLTS5-JPは、IoTプロジェクトの情報表示用に設計されています。5.0インチのHMIタッチスクリーンを搭載し、Wi-FiBluetoothLoRa無線プロトコルをサポートしています。


    LTS5-JPは、ESP32MCUDragino LA66 LoRaモジュールを搭載したオープンソースのソフトウェアプロジェクトです。
    ESP32の豊富な開発リソースを活用することで、開発期間を大幅に短縮することができます。


    LTS5
    -JPHMIタッチスクリーンはドラッグ・アンド・ドロップ設計をサポートしており、開発者は SquareLine Studioを使用しさまざまなアプリケーション向けにディスプレイUIを簡単にカスタマイズできます。Dragino製LoRaモジュールLA66 が組み込まれておりプライベートLoRaプロトコルまたはLoRaWANプロトコルのいずれかをサポートするようにプログラムできます。

    *LTS5-JPの特徴
    - ESP32-WROOM MCU: 8MB RAM & 16MB ROM
    - Dragino LA66 LoRaモジュール
    - LoRaプロトコル or LoRaWANプロトコルサポート
    - WiFi & Bluetooth無線プロトコルサポート
    - 5.0" HMIタッチスクリーン
    - LVGLケース、 SquareLine Studioプログラム
    - RS485インターフェース搭載
    - Open Sourceプロジェクト
    - 壁掛対応
    - 5V DC電源
    - IPレート: IP52


    *LTS5-JP  日本語カタログ

    https://www.slideshare.net/slideshow/lora-lorawan-hmi-lts5-a4/276529520


    *LTS5
    -JP  日本語マニュアル

    https://www.slideshare.net/slideshow/lora-lorawan-5-lts5/276974455


    *LTS5
    -JP の紹介ページ

    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/884

    *SMEやスマートホームなど小規模ネットワークをターゲットにした新技術 - One-Channel Hub

    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/875


    LTS5-JP - Squareline Studioの概要とUI開発環境

    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/893

    LTS5-JP  導入編 Tips & Tricks

    https://www.thethingsnetwork.jp/forum/t/topic/908


    27,500円
    注文数:
  • LPS8NJP専用4G LTEバックホール通信モジュール EC25-J MINIPCIE【技適取得済】
    LPS8NJP専用4G LTEバックホール通信モジュール EC25-J MINIPCIE【技適取得済】
    普及型 LoRaWANゲートウェイ LPS8N-JP用4G LTE通信モジュール EC25-J+内部ケーブル+専用アンテナ付き

    LPS8N-JPのウェブ管理ツールでCeluller SettngsでドコモのSIM情報を入力して管理画面のアイコンで繋がれば、そのまま使えます。下記をご参考ください。

    注記: EC25-Jの問題かもしれませんが、何故か KDDIのSIMは繋がりません?
        国内MVNO業者であるSORACOMやSONY MEEQは問題なく繋がっています。
    24,750円
    注文数:
  • SX1302ベース LoRaWAN HAT for Rasberry Pi PG1302-RPI-JP【技適取得済】
    SX1302ベース LoRaWAN HAT for Rasberry Pi PG1302-RPI-JP【技適取得済】
    Semtech新型ゲートウェイチップ SX1302搭載のPG1302-JPは、ランダムなチャンネルでランダムな拡散係数を用いて複数のLoRaパケットを同時に
    受信するように設計された多チャンネル高性能送受信機です。

    その目的は、中央の無線データ収集装置と、非常に広い範囲に広がる膨大な数の無線エンドポイントとの間の堅牢な接続を可能にすることです。

    PG1302-JPは、Raspberry Piと組み合わせて、スマートメーターの固定ネットワークや、干渉の少ない環境下で1平方kmあたり最大5000ノードの
    IoTアプリケーションを構築するために設計されています。

    *特徴
    ・Semtech SX1302 ソリューション
    ・Raspberry Pi3B/3B+/4サポート
    ・-140dBm センスティビティ
    ・3.3v と 5v.をサポート
    ・Mini-PCIeインターフェース
    ・Raspberry Pi対応変換ボード
    ・LoRa Basic Stationサポート

    * 一般インターフェース
    ・SPIインターフェース(LoRa通信)
    ・電源入力: 5v, 1A
    ・1 x IPEX (LoRa通信)

     *アプリケーション
    ・スマートビルディング
    ・ホームオートメーション
    ・スマートロジスティックス
    ・スマートメータリング
    ・スマート農業
    ・スマートシティ
    ・スマートファクトリー

     

    ■LoRaWAN HAT for Rasberry PI PG1302-RPI-JP 日本語カタログ

    LoRaWAN HAT for Rasberry PI PG1302-RPI-JP 日本語マニュアル

    ※コマンドライン・インストール編

    ■※2022.4.23: 
    Dragino LoRaWAN HAT for Rasberry Pi - PG1302ゲートウェイモジュールのコマンドライン・インストール、Packet Forwarderのインストール方法につきまして下記URLに変更しました。(wgetコマンドから実行してください!)

    wget http://www.dragino.com/downloads/downloads/LoRa_Gateway/PG1302/software/draginofwd.deb



    24,200円
    注文数:
  • DraginoゲートウェイLPS8N/LPS8v2専用バックアップ電源&LoRaWANインテリジェント監視ノード - IBPv1
    DraginoゲートウェイLPS8N/LPS8v2専用バックアップ電源&LoRaWANインテリジェント監視ノード - IBPv1

    IBPv1は、Dragino屋内ゲートウェイ専用に設計された信頼性の高いバックアップ電源です。
    6Ah
    のリチウムイオンバッテリーを内蔵し、Dragino屋内LoRaWANゲートウェイ LPS8N/
    LPS8v2への給電用に5V/2AType-C出力を提供します。専用の取り付けブラケットを使用することで、IBPv1LPS8Nとすっきりとした形で設置でき、導入作業が迅速かつ容易になります。

    電源バックアップ機能に加えIBPv1
    LoRaWANエンドノードとしても機能します。LoRaWAN
    v1.0.3
    ネットワークまたはFSKプロトコルを介して、バッテリー電圧、入力電力、出力電力を報告できるため、ネットワーク運用者にとって多用途なツールとなります。また、地域の停電状況をリアルタイムで監視することも可能です。

    *特徴
    • 信頼性の高いバックアップ電源として6Ahリチウムイオンバッテリーを搭載
    • LPS8NおよびLPS8v2のデバイスに対応する5V/2A Type-C出力
    • 電力監視機能(入力、出力、バッテリー残量)を内蔵
    • 2種類の通信方式に対応:LoRaWAN v1.0.3およびFSK
    • 取り付けが簡単なブラケット付きコンパクト設計
    仕様
    • バッテリータイプ:6Ah リチウムイオンバッテリー
    • 充電時間:約12時間
    • バックアップ時間:
    ◦ 18時間(4G接続時のLPS8N
    ◦ 14時間(4G接続時のLPS8v2
    • 出力:Type-Cポート経由で5V DC / 2A
    • モニタリング:入力電力、出力電力、バッテリー電圧
    • 無線プロトコル:LoRaWAN v1.0.3 / FSK

    *仕様
     バッテリータイプ:6Ah リチウムイオンバッテリー
     充電時間:約12時間
     バックアップ時間:
     18時間(4G接続時のLPS8N
     14時間(4G接続時のLPS8v2
     出力:Type-Cポート経由で5V DC / 2A
     モニタリング:入力電力、出力電力、バッテリー電圧
     無線プロトコル:LoRaWAN v1.0.3 / FSK
    *アプリケーション
     スマートビルディング
     物流およびサプライチェーン管理
     スマートメーター
     スマート農業
     スマートシティ
     スマートファクトリー

    *IBPv1動画解説

    *IBPv1日本語マニュアル

    *
    Dragino IBPv1 ネットワークの回復力:停電時でもLoRaWANネットワークは絶対に眠らない!

    https://joomlaweb.blog.fc2.com/blog-entry-2834.html

    22,000円
    注文数:
<< 前へ 1 23 4 5 次へ >>

(全商品:35点)

表示件数:

おすすめ商品

ログイン・会員登録

カートの中身

カートに商品は入っていません

リンク


「通信料無料のLoRaWANサービス The Things Network PR動画」


「パケットブローカーとは?」
パケットブローカーの機能説明はこちらから...

Youtube字幕オプションで日本語を選択してご覧ください


「世界最大LoRaWANコミュニティ The Things Network Japan」

詳細はこちらから...


「The Things Network」

詳細はこちらから...


「LoRa導入ガイド」

詳細はこちらから...


「iBeaconアプリ開発ガイド」

詳細はこちらから...


「TTNアンバサダーブログ」

詳細はこちらから...